Koebi Junction Diary

ブラウン管って過去の遺産?

今日テレビラックを見に行って思いました。

もうブラウン管が乗ることってのは創造してないんだね。みんな奥行きがないの。今私が使っているのはソニーの「KV-14DA75」なんですが結構奥行きがあるんです。それに1時間くらいしてからチャンネルを変えるとどこを見ても砂嵐になってしまうんです。かってからずっとこんな感じ。まぁ消せば直るから良いかってので修理には出してません。
で、新居に移ったときに念願のテレビラックを買い「NX-DV3-W」をちゃんとした配列で置けるって思ったらブラウン管がラックに乗らんと・・・。あちゃーってことで父親がんじゃ液晶にしちゃえば良いんじゃないって事でいま少し考えてます。候補に挙がってるのは5機種
シャープ「LC-26GH2」
174800円
東芝「26C3000」
130600円
パナソニック「TH-26LX75S」
153300円
日立「W26L-H90」
122800円
ビクター「LT-26LC80」
124530円
で、最終的に残りそうなのはパナソニックとビクター。ただビクターのモデルは今売っているかどうかが微妙なところ。カタログの隅のほうに書いてありますからね。ビクターの26型では結構なスペックです。パナソニックは恐らく私が見た中では26型の中では最高のスペックかな?消費電力も一番低いです。
ちなみにもしテレビを買った場合今使ってるテレビは隠し部屋にビデオデッキとともに上げるような感じです。各自1台のテレビみたいな。

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