Koebi Junction Diary

朝食パンを食べながら走っている女性とぶつかることなんて絶対に無い!

ましてやそれが転校生なんてことはありえない。

ども~ぶっちゃけタイトルと前ふりは関係ないかな?ただ単に言いたかっただけっていう感じ?だってそうでしょ?そんな朝ご飯食べる時間無いなら現代人食べてこぉへんって。
まぁそんな話は置いといて唐突に「過去に行って未来を変えるんだ」って言う台詞を考えてみよう♪どうやって過去に行くんだ!って言う質問はなしよ。フィクションの話ですから。
過去に行けるとする。でも過去を変えるって可能なのか?その過去があるから現在があるわけですよ?てことは過去から見れば自分が過去に来るっていう未来があるってことなはずだ。そう考えると現代は未来の自分が過去に行ったっていう過去があってなりたってるってことになる。なら過去って変えられないんじゃないかな?
人は生きている間に沢山の分岐点があるはずです。その分岐点は一度ポイントを動かして進入してしまったら通り過ぎるしか無いんです。過去を変えることはできない。なら後悔しない未来に行くとしたらどうしたらいい?分岐点を増やすっていう方法しかないよね。その分岐点は私は人との繋がりで数が増えると思ってます。ただ他人の分岐点に入るって訳じゃありませんよ。他人の分岐点には入れませんから。人は自分の道があるわけですから。好きな人と同じ道を行くってのも無理。どんなに親密でも他人は他人なんだから。隣を走るってことしかできない。だから行き違いがあるんだよ。
私は今までどんな道を走ってきたんだろう?そしてこの後どれくらいの距離を分岐点を通過するんだろう?手にしている行き先のない片道切符はどんなところに行ける切符なんだろう?

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