Koebi Junction Diary

馬鹿を通り過ぎた親

はぁなんちゅう親だ・・・。

火曜日の休みを勉強しなくちゃいけないのに結局何もせずに終わってしまいそうな炬狄です。さて、そして私にしては珍しく早めの更新で時事ネタです。
もうタイトルで察しがついて方もいるでしょう。そうですオーストリアでの娘監禁事件です。その監禁年数驚きの24年間。しかも11歳のころから性的暴行を与えられ18歳になってから地下室に監禁された。それに手錠や薬物も使っていたとのこと。それにその馬鹿な父親との間に7人の子供を産まされた。驚くことにそのうち3人は自分の養子として育てていたっていうんだから驚き。残りの3人は地下室で監禁、1人は生まれてすぐに死亡焼却処分をしていたとのこと。どうして母親は気がつかなかったんでしょうか?24年間も地下室を隠し通せるとは思えない。棚で隠されてたと言えども気がつくだろう。
最低っていう言葉しか浮かばない話だ。娘が可愛くてしょうがなかったんだろうか?だとしたら嫌がる娘に性的暴行などできるだろうか?できてしまうんだろうな。自分の大切なものを守るために一番有効な手段としては自分の手中に収めてしまうことだろうから。それがどんな卑劣で鬼畜な行動であったとしても。その行動が一番有効な手段だったのであろうから。相手の行動を支配し自分の子供を孕ませてしまえば雄として完全にその雌を支配したことになるんだろうから・・・。そうなればどこにも行かないだろう。たとえ相手が恐ろしくても・・・。
ん?なんか怖い?自分で書いていて途中で怖くなった。自分の中にそういう考えがあるんだって。まぁ私はそんなことできませんが。だって私は甲斐性無しですから♪
って明るく言うことじゃねぇよな・・・。

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