Reverse fact Axis 1st, ひとりごと

女の子成分が足りません

色々なところで色々な意味で女の子成分が足りていない気がしてるRefAです。成人式実行委員は友達に回してもらったけど音沙汰なしなんですけど。せっかく着信音をフルーツ牛乳にしてやったのに…。どうした女の子!!こういうの好きじゃないのか!!面倒なのか!!面倒なのは全員一緒じゃい。てか、アトラクションとか考えるのは絶対女の子の方が頭回るって。男はそういう所に頭が回らんのですよ。えっ、私だけ…。そんなことないですよぉ。そんな…。

そのほかにも本当に物理的な女の子成分が足りないです。高専入ってから本当に男ばっかりだもんなぁ。偶に女の子とお話しするけどなんかそれだけで癒されるというか落ち着くというかなんというかこう、末期かなと思う時もちらほら。なんだか最近お話しする女の子が1人増えたのが意外なんだけどね。まぁ、彼氏持ちだったような気もするけど!!てか、電波とか女の子が少ない学校でフリーな女の子がいることが稀よね。

本当に、小学校、中学校と振り返ると素晴らしいなぁなんて思う。女の子成分いっぱいだもんなぁ。ある意味天国だったのかも。まぁ、叩き叩き返されの世界ではあったけどね。それが普通だったわけでさ。そんな状況じゃ恋愛になんてなるわけないよ。ただの友達なわけで異性として意識することは殆どなかったし。まぁ、偶にちらっと見える胸元とか、スカートがちょっとヒラッとなったときに見える太もも辺り(普段接していた女の子はスカート長めだったので滅多に見えない)には多少ドキッとしてたかもしれないけどさ。それ以外にも当の本人は別に気にしてない状態だったけど私としてはドキッとすることもあったり…。

ホント、なーんか凄いもったいないとこしてきてるんだなぁって最近思うようになった。確実に初対面の人に昔はそんなんだったんだよなんて言っても信じてもらえない話だよ。もし、告白してれば付き合えたかもなんて状態もなかったわけではないと思うんだ。思うだけだけど。こんなことをいまさら言ってもどうしようもないんだけどねぇ。そして、こんな感じのことを今までに何回書いてきてるんだろう…。進歩しないな私は…。

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