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本当に強い?

docomoに続きauも通信障害があったようね。なんだか最近は携帯の通信関連問題が多発してるね。でも、なんだか一番ひ弱そうなSoftBankの通信障害は話を聞かないね。どうしてでしょう?孫社長曰くスマートフォンの先駆けとして頑張ってきたのよなんて言ってるけど実際のところはどうなんでしょうね?まぁ、実際頑張ってるところはあると思うけどさ。最近だとSoftBankだけ繋がらないよ、なんてことはあまりなくなってきた感じがする。

それでも相変わらずSoftBankは繋がらないなんて言われてるね。どこでどういう使い方してるのかは知らんけどさ。まぁ、負荷かかったら真っ先にダウンするんだろうけど。どうしてダウンしないのか、どうしてつながらないのか。もしかしてとは思うんだけどそういう人たちって規制食らってるんじゃない?ソフトバンク一番規制が厳しいもんね。1000万パケットでしょ。約1.2GB。繋がらないっていう人は恐らくヘビーユーザだからあり得ない話ではないよね。そして規制の期間が1か月。たしか翌々月に規制がかかるから分かりにくいかもね。

今回の原因の一つというか最近のトラフィックの原因が無料通話アプリだそうで。まぁ、音声乗せるわけだからねパケットの量もそれなりなんだろうなと。今はいろいろあるもんね。私は300kbpsだったり100kbpsなのでそういう恩恵は受けてないからよくわからないけど。通話がタダだったらそりゃ使うよね。こういうのを避けるためにdococmoなんかはXiトークとかはじめてるんだろうけど全員が全員Xiに移るまでにも時間かかるだろうしね。auだとSkypeは音声網に乗せてるらしいね。知らなかった。

携帯電話の通話料を下げるってのは難しいのかもしれないけどね。今は殆どが基本料金が980円で21円/30秒だもんね。5分で210円だもんなぁ。でもまぁ、公衆電話とどっこいどっこいだったりはするのよね。何度も言うけどもう無制限の定額制は限界なんだって。パケットを大量に流す人にはそれ相応のお金を払ってもらわないと。よくキャリア側が努力しろよって人がいるけどそれでは釣り合いが合わないような状況になってるのよ。相互理解が必要だと思う。そもそもアメリカで成り立ってるビジネスモデルなんだから日本でも成り立つでしょう。

そんなことよりも日本でのWindows Phoneは全く動きが無いね。IS12Tは実質ゼロ円になっちゃうし大手量販店からは姿消しちゃったりもしてるし…。ニュースとしてはEメールアプリがアップデートしてメールの転送、カスタムフォルダの作成が可能になったようだけどそんなもの初期公開で対応しとけよって感じ。そこはMicrosoftというよりもau側のやる気のなさが露見してるんじゃないかとも思うけど。

Microsoftもいろいろイベントなんかやってる割には展開が全くされないよね。IS12T一機種しか発売されてないし。全然動きが見えない。アメリカとかイギリスとかアジア内でもNokiaが全力出してるしサムスン、HTCもアクティブ。ZTEも発売されたのね。Acerも参入してるしさ。世界で見たWindows Phoneはアクティブなのにー。せめてdocomoかSoftBankから出ないものかね。

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