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覚悟は決まった…のように見えたが?

いやー思った通りSoftBankからWindows Phoneが発売されることは無かったね。まぁ、出るわけがないんですけど。

さて、新機種今回初めから予想されていた通りすべてのスマートフォンが4GつまりAXGPに対応してましたね。日本で出すんだーと意気込んでいたZTEのスマートフォンが無かったのはちょっと意外だったね。データ端末もなかったしどうしたんだろう?やっぱり日中関係が関係してたりするんだろうか?

今回スマートフォン6機種フィーチャフォン1機種だったね。そしてフォトビジョンの枠を超えてしまったものが一つね。意外だったのは発表翌日に発売されるSTREAM 201HWとHONEY BEE 201Kかね。翌日発売とかいきなりすぎるよなー。京セラもまさかのHONEY BEEで来るとは。そして前回抜かれていた機能がフルで詰め込まれて結構いい感じに出来上がってるんじゃないの?あのちょい足しリングは結構いい線言ってるんじゃないのとも思うわ。インカメが200万画素でフラッシュ付いてるのも女子高生とかそれくらいには受けがいいと思うね。

そして私の大本命MOTOROLA RAZR M 201Mね。グローバルモデルのLTEをAXGPに載せ替えNFCをFeliCaに載せ替えただけなんて思ってたら、実はホワイトモデルは日本オリジナルカラーなのね。いや、ホワイトモデルグローバルにもあるじゃんなんて思ってたらグローバルモデルの背面はブラックと同じだったのね。IS12Mがそんな感じでしょう。その影響なのかホワイトモデルはRAZRの売りであるケブラー素材が使われていないような感じよね。なので厚さがホワイトモデルは0.5mm増しになってます。これは強度を上げるために背面素材を厚くしたんだろうな。となると、ホワイトモデルの背面っていったい何でできてるんだろう?

しかしこのデザインはスタイリッシュだよな。IS12Mが出たときには欲しいって思ったもんな。ただ、IS12Mの場合カメラ部分が出っ張っててちょっとカッコ悪かったんだけどRAZR Mの場合は一直線の形状になったので良くなりましたね。他にもこの狭額縁設計のおかげで4.3インチと比較的大きなディスプレイだけど筐体はかなり小さめよね。私のような手の小さな人でもしっかりと端末をホールド&操作できそうな感じがするわ。

悩むは色だよな。ケブラーを取るか日本限定を取るかって感じよね。気持ち的にはホワイトモデルに傾いてるんだけどねー。最後は実機見ての手に取った感触かなーと思ってる。機種変更自体は私が契約者ではないので地元帰った時にしかできなさそうだし、販売されたら近くの電気屋さんかソフトバンクショップ見に行って実機触ってこよう。できればモバイルバッテリーがもらえるキャンペーンにも応募したいけどなー。1万台もすごい勢いでは売れないと思うんだけどね。

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