Koebi Junction Diary

街は忙しい

今日バスの中で思いました。

今日箏曲部の練習の帰りのバスに乗っていて外を見ていたらふっと頭に浮かんできた言葉を繋げてみました。日本語が変だったりしても気にしないでね。

街は絶えず何かが動いている。人、車、電車、自転車、バイク。その全てが何故か忙しい。
何かに追われているの?いや特には何もない。これが街の時間だから。これが街にとっては普通だから。
私は街に行くとどうしてだろう?浮いてしまうし疲れてしまう。それは他だ単に私が田舎者で街を知らないからだけかもしれないけどね。
「浮く」は外見が浮いているってことって意味もあるけど。今私が思っているのは街の時間から浮くっていうこと。
私の時間と街の時間の進み方が違うってこと。私の時間の進み方は遅いんだろう。まぁどれが普通って言うのは分からないけどね。
疲れてしまうのは私が街の時間という荒波にもまれてしまうからだろう。
時は誰が基準になって誰が進めているのだろうか?もし時を動かしている人がいてその人が忙しく動かしているなら言ってあげたい。
「時は追わないし逃げないよ。」

うふ。何だろうねこれは。慣れないことはしないほうが良いかもね。この文は帰りの電車の中で考えたんですが考えている間は楽しかったです。国語力が無いのが難点ですね。本を殆ど読む人ではないですから私。もうちょっと活字を読もう!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください