Koebi Junction Diary

見えるものは仕方がないよねなんて急に言われても困るよね

高専3年生ももうすぐ終わりっていう時に言われた言葉。

どうも連日アクセス解析にいまだに恥ずかしい水着の境界線という単語で訪れる人がいるブログの人間炬狄です。恐ろしいねぇこの単語。こんな真冬にこんな単語で検索だなんて寒くないですかぁ。もうちょっと暖かくなってから調べようぜ。
とまぁそんな前ふりは置いといて本題にはいりましょう。なんかね電波の友達でがたいが無駄に大きい男がいるんですがそいつがなんだか急に私に見えるものは仕方がないよねぇとか言ってきた。なんだか朝の電車だかバスだかで女性の下着が見えたとかっていう話だったんだです。私は最初座っている女性の下着が見えたのかなぁなんて思って座った時にスカートの上に荷物置けばいいのにねぇなんて言ったら違うって。違うってどういうこと聞いたら普通に立っている状態で見えたんだって。つまりワカメちゃんスタイルだってことらしい。そんな人私見たことないなぁ。宵月さんが居たら羨ましいとか言いそうです。似たような感じだと私は自分のカバンでスカートたくしあげているのを見たことはある。
てかさぁ自分の姿がどうなってるってのを確認したりしないのかな?自分が着てってのを考えないのかしら?洋服の組み合わせでしか考えてないってことですよね多分。ファッション雑誌とか見て勉強?するんでしょうがそれを組合せだけで考えるとそういうことが起きるんでしょうね。まぁ自分で似合ってると思っているものにいちゃもんつけるのはどうかなぁなんては思いますけど・・・ねぇ。たまにちょっと・・・ってのもありますし。しかも今回みたいなので私の見たでしょとか言われて変なことになるのも面倒ですよねぇ。

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