Koebi Junction Diary

あ・ま・い・こ・と・ば

ごめん、大した意味はナッシングよ。

ユーバーの演奏会に向けての練習でたなばたを練習中指揮を振る先生がこれはたなばたの日に織姫と彦星がようやく会える日の曲なんだから最初の部分はようやく会えるというウキウキ感、中間部は甘い言葉で最後はまたね的な感じらしい。そう考えるとなるほどねって感じ。
アルトサックスソロはまさに甘々な言葉を語りかけるシーンだそうで・・・。そんな天でそんなことやってるんかい!!っていう突っ込みは無しで正直そういうのって難しい。雰囲気を出すっていうの?難しいよね。先輩頑張ってね♪
��輝く小話~
TBの先輩曰くのろけ話をしている人は眩しいそうです。私はそういう話を聞くのは好きですよ。なんかねぇ今日は車で送ってもらったらなんだかテストに集中できなかったって話だった。周りの人が純粋だねとその先輩に言っていました。

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